敏感肌男性におすすめの洗顔料!市販で買えるアイテムもご紹介 | 敏感肌のための男性用化粧品おすすめランキング!敏感肌の男性向け

敏感肌男性におすすめの洗顔料!市販で買えるアイテムもご紹介

洗顔料

敏感肌と聞くと女性がなりやすい肌質と考える人も多いでしょう。しかし実は男性でも敏感肌になってしまう恐れがあるんです。

男性は女性と違い、毎日丁寧にスキンケアをすることがありませんので、これによって肌が乾燥して敏感状態に陥ってしまう事に。

敏感肌になったら毎日のスキンケアで敏感状態を改善していくことが大切ですが、肌が刺激に弱いときは毎日使う洗顔料にも気を遣いたいところ。

ここでは敏感肌男性におすすめの洗顔料をたっぷり紹介していきます!市販で買えるものとネット通販でしか買えないものを分けて紹介していくので、ぜひお気に入りの洗顔料を探してみてくださいね!

敏感肌男性が洗顔料を選ぶ時のポイント

まずは敏感肌男性が洗顔料を見る時に見ておきたいポイントからチェックしていきましょう。

敏感肌は肌が刺激に弱い状態なのでどんな洗顔料でもOKというわけにはいきません。特に男性用洗顔料は洗浄力が強いものが多くなっているので、適当に選んでしまうと敏感肌の症状をひどくしてしまうかもしれないのです。

肌状態を悪化させないためにも、チェックすべきポイントを考慮して洗顔料を選んでくださいね。

低刺激であるかどうか

まず第一にチェックしておきたいのが刺激の程度です。

基本的に男性は肌が刺激に強く、些細な刺激ではまずトラブルを起こすことはないでしょう。

しかし何らかの原因で肌が乾燥し、その乾燥をケアしないままどんどん乾燥がすすむことによって敏感肌になってしまう可能性があります。

敏感肌は刺激を受けることによってトラブルを起こしたり、敏感肌の症状を悪化させてしまうため、毎日使う洗顔料は低刺激のものをえらぶ必要があるんです。

低刺激かどうかは商品のパッケージや成分一覧から確認できますが、その商品の口コミからもチェックできますよ。

洗浄力が強すぎないか

先ほども言ったように、男性用洗顔料は基本的に洗浄力が強いものが多くなっています。その理由として挙げられるのが男性ホルモンによる過剰な皮脂。

男性はホルモンバランスの影響で皮脂が多く出やすくなっており、この皮脂によって肌に皮脂・汚れなどが蓄積しやすくなっています。もちろん毛穴の中にもたくさんの皮脂などが詰まっているので、洗浄力が強いものをえらばないと肌をキレイにすることができないんです。

ただ敏感肌の男性は別。敏感肌男性は根本の肌が乾燥しているため、皮脂によるベタつきを感じにくくなっています。そのため強すぎる洗浄力を求める必要がないんです。

強力な洗浄力よりも、先ほど紹介した刺激の強さを重視しましょう。

皮脂が多く出る人もインナードライを疑って

皮脂は多く出るけど、些細な刺激によって肌がトラブルを起こしがち…そんな人は脂性肌に見せかけたインナードライの可能性も。

男性は基本的に皮脂が多い肌質なので、その肌状態になれてしまいがち。だからこそ自分は脂性肌だと思い込んでしまいます。

しかし脂性肌の人が多い男性であっても、何らかの理由によって肌が乾燥することはもちろんあります。肌が乾燥すると水分量・油分量が減少してしまうのですが、この二つが減少することによって肌はバリア機能の低下した敏感肌の状態に。

そして体は敏感肌を守るために、多くの皮脂を出して肌を守ろうとします。そのため本は乾燥しているのに、体は肌を守るために皮脂を多く出して脂性肌のように見せてしまう

これがインナードライです。

インナードライは根本が乾燥しているので、脂性肌・普通肌のためのケアをしても良くなりません。そのため乾燥・敏感肌に向けたケアをすることが大切です。

インナードライかどうかは洗顔後の肌状態でわかります。洗顔後、肌を触ってみてつっぱっているとと感じるなら乾燥・敏感肌の恐れ。逆にしっとりしていれば普通肌・脂性肌だといえます。

しっかり泡立てることができるか

洗顔をするときは洗顔ネットを使うというのは基本中の基本。洗顔料の多くはクリーム状のもので、そのまま洗ってしまうと汚れが取れない・肌がカサカサしたりヒリヒリしたりするという症状が起きてしまいます。

洗顔の時に大切になるのがしっかりとした泡が作れるかどうか

弾力のある泡を作ることができれば、その泡が汚れをすっきりと落とし、肌と指の間のクッションの役割をはたして摩擦を防ぐことができます。

洗顔料を正しく使うことも大切ですが、しっかり泡立つかどうかもチェックしておきたいポイントです。

しかし弾力のある泡が作れるかどうかは商品を見てもわかりませんので、泡立ちに関しては口コミを見てみましょう。

敏感肌男性におすすめの洗顔料5選(市販編)

では敏感肌男性におすすめの洗顔料4選から紹介していきましょう。ここでは市販で買える洗顔料についてお教えしていきますので、今日にでも手に入れることができる洗顔料が欲しいというひとにおすすめです。

キュレル 泡洗顔料

  • 価格:860~1296円(価格.com参照)
  • 容量:150ml
  • 特徴:アレルギーテスト済み、乾燥性敏感肌のパッチテスト済み

乾燥性敏感肌のためのブランドともいえるキュレル。キュレルではいくつかのシリーズを展開していますが、その中でも特に敏感肌におすすめなのがこの泡洗顔料です。

シリーズによって色が異なるので、を選んでくださいね。

コチラの洗顔料は肌のうるおいを守るための必須成分ともいえるセラミドを外に逃がさないようしっかりガード。うるおいは守るのに肌の不要な汚れなどはすっきりと落とすから、洗い上がりの肌がつっぱることもありません。

肌荒れを起きにくくする成分も配合されているので、刺激によって肌がヒリヒリしてしまっている時も優しく洗い上げてくれます。

メンズビオレ 泡タイプ洗顔

  • 価格:321円~870円(価格.com参照)
  • 容量:150ml
  • 特徴:メントールフリー

メンズビオレから販売されている泡タイプの洗顔料です。ワンプッシュでキメ細やかな弾力泡が出てくるので、泡立てる手間なく肌の汚れをすっきりと落とす事ができます。

弾力泡は長くそのふわふわ感を保つので、少し時間をかけて洗顔してもヘタレることなく肌をキレイに洗い上げてくれますよ。

また弾力がしっかりとある泡なので、シェービングフォームとして使うこともおすすめ。肌とカミソリの間のクッションの役割となってくれるので、カミソリによる肌への刺激を緩和してくれます。

肌のうるおいを逃さないうるおいキープ処方。泡立てる手間がないので朝の洗顔としておすすめです。

メンズビオレ ディープモイスト

  • 価格:290円~833円(価格.com参照)
  • 容量:130g
  • 特徴:保湿成分配合

こちらはメンズビオレのペーストタイプの洗顔料。泡タイプと違って泡立てる手間がありますが、肌が乾燥気味、または敏感肌の人にはこちらが良いでしょう。

洗顔料にはうるおい成分のヒアルロン酸が含まれています。ヒアルロン酸配合の洗顔料で肌を洗い上げることで肌がうるおい、洗い上がりもしっとりとした肌触りを実感できるでしょう。

しっかりと泡立てることで肌の汚れをキレイに落とし、ニキビなどのトラブルも防いでくれます。

Oxy 3グルーミング モイストクレンズ&シェーブジェル

  • 価格:530円~1024円(価格.com参照)
  • 容量:150g
  • 特徴:洗顔・シェービング・化粧水の3つの機能が一つでできる

男性用スキンケアアイテムブランドとして知名度の高いOxy。このブランドからはいくつもの洗顔料が展開されていますが、乾燥肌や敏感肌におすすめなのがこのOxy 3グルーミング モイストクレンズ&シェーブジェルです。

こちらの洗顔料は泡立てる手間のないジェルタイプの洗顔料。適量を手のひらに出して肌全体に馴染ませ、洗い流せば洗顔と化粧水の効果をまとめて得られるという便利なアイテムなんです。

シェービングを一緒にするならジェルを付けた状態で一緒に剃ってしまえばOK。ジェルが摩擦を緩和してくれるので、肌へのダメージを抑えることができます。

とても機能的なのにうるおい成分もしっかり入っているから、面倒だけど肌ケアしたいという人におすすめです。

資生堂MEN クレンジングフォーム

  • 価格:2160円
  • 容量:130g
  • 特徴:洗顔にもシェービング剤にも使える

こちらは洗顔だけでなく、シェービング剤としても使える洗顔フォームです。クレンジングフォームという名前の通り、クレンジング同様油汚れをスッキリ除去。さらに肌の汚れもキレイに落とすので、男性特有の皮脂も肌汚れも一緒に洗い落とすことができます。

シェービング剤として使うことも可能で、洗顔時より多めの量を泡立てて髭部分につけ、それからシェービングをすれば肌荒れすることなく髭をキレイに剃れます。

ウーノ ホイップウォッシュモイスト

  • 価格:378円
  • 容量:130g
  • 特徴:低価格

ウーノも市販で販売されている洗顔料でよく見かけるブランドですね。資生堂ブランドの中の一つではありますが、先ほど紹介したブランドのものよりも低価格となっているため、手に取りやすい洗顔料です。

ウーノからは肌質別にいくつかの洗顔料が展開されていますが、乾燥肌・敏感肌におすすめなのがこちらのホイップウォッシュモイスト。

洗顔ネットで泡立てることで濃密な泡が出来上がり、泡の中には二つのヒアルロン酸が含まれているから洗い上がりはしっとりとした肌触りに。洗浄成分にはマイルドな成分が使われているので、刺激に弱い敏感肌を守りつつ、いらない汚れなどを落としきります。

敏感肌男性におすすめの洗顔料3選(ネット購入編)

市販の洗顔料も良いけど、ネットにはさらに良いものが溢れているんじゃ?と思っている人におすすめの洗顔料3選を紹介します。

ビーグレン クレイウォッシュ

  • 価格:4212円
  • 容量:150g
  • 特徴:泡立てないクレイ洗顔タイプ

こちらはビーグレンというブランドの洗顔料です。ビーグレンはサイエンスコスメのブランドで、乾燥肌や敏感肌に刺激を与えずに、さらに肌に良いものを与えていきながら汚れはすっきり落とす洗顔料を展開しています。

それがこちらのクレイウォッシュなのですが、クレイという名前の通り、泥が含まれています。この泥が洗浄成分となっているんです。

クレイウォッシュに含まれる泥には汚れを吸着する作用があるといわれており、肌の上に乗せてクルクルと手を回すことでクレイが肌の汚れ+毛穴の中の皮脂や汚れをキャッチ。それからぬるま湯で洗い流せば、吸着したまま洗い落とせるから肌がツルツルになっているんです。

もちろん肌のうるおいは吸着せずにそのまま残しますし、洗顔料には美容成分が5つも配合されているので、毎日の洗顔にクレイウォッシュを取りいれることで肌の状態がどんどん良くなっていくでしょう。

ファーストクラッシュ

  • 価格:4011円
  • 容量:180g
  • 特徴:洗顔・保湿・トリートメントが一つになったオールインワンタイプ

こちらは中高生向けに展開されている洗顔料です。特にニキビの悩みを解決する目的があるとされているので、乾燥肌・敏感肌に加えてニキビもできやすいという人におすすめです。

角質を柔軟にする成分が角質を硬くすることを防いでくれるので、角栓からニキビへの悪化を起きにくくしてくれます。これによってニキビができにくい肌になっていきますし、角栓が溜まりにくい肌になることでツルツル肌をキープできるでしょう。

さらに天然保湿成分が8種類も含まれているのも見逃せないポイント。ニキビができにくい肌を作り上げながら肌をうるおすことも忘れないので、洗い上がりはしっとり・ツルツルの状態に。洗顔と一緒に保湿+トリートメント効果が得られるので、洗顔をした後は保湿ケアをする必要がない点も男性におすすめです。

ただファーストクラッシュは乾燥肌・敏感肌でも使えるとされていますが、皮脂が多めの中高生向けに展開されている洗顔料です。そのため乾燥肌・敏感肌ではトラブルが出る恐れもあるので、最初から現品を買わずにトライアルから購入してください。

また初回購入に関しては返金保証もついていますので、こちらも事前に調べておきましょう。

BULK HOMME THE FACE WASH

  • 価格:2160円
  • 容量:100g
  • 特徴:泡立てるタイプのクレイ洗顔

BULK HOMMEというブランド名を聞いたことはありますか?ロフトや美容室など市販で買うこともできますが、主にネットで展開しているブランドです。

こちらの洗顔料はビーグレン同様、汚れ吸着作用のあるクレイ成分を配合。さらに濃密な泡を簡単に作ることができますので、濃密な泡が肌を摩擦から守りつつ、クレイ成分が不要な汚れを吸着して洗い流してくれます。

コチラの洗顔料は添加物がほとんど含まれていないこともポイント。添加物が少ない=肌への刺激を減らすことができるため、乾燥肌・敏感肌には特におすすめなんです。

敏感肌になってしまう原因は?

男性の多くは脂性肌ですが、急に敏感肌になってしまう事も多くあります。ではなぜ脂性肌から敏感肌に急激に変化してしまうのか?この原因について見ていきましょう。

間違った洗顔方法

洗顔は毎日行うものですが、この洗顔はやり方が間違っていると、これが引き金となって敏感肌になる恐れが。

洗顔はただ顔を洗えばいいという物ではありません。洗顔料から使うお湯の温度、肌の水気を拭き取るタオルまでこだわりたい部分がたくさんあるのです。

脂性肌はバリア機能がしっかりとあって、どちらかというと強めの肌質です。そのため肌が強ければ特にトラブルが出ることもありませんが、これを長く繰り返すことによって徐々に脂性肌から乾燥肌に変わり、そして敏感肌になってしまうんです。

熱いお湯ばかり使っている

夏は冷たい水で洗顔をすると思いますが、冬の寒い時期は熱めのお湯で洗顔をしているという人も多いかと思います。確かに熱いお湯で顔を洗うことで肌が温まりますので、冷たいよりは熱めの方が良いものです。

ただこの熱いお湯、肌の必要な皮脂までも落としてしまいます。脂性肌の人は皮脂が余分にあるため多めに落としてしまった方が良いのですが、これを繰り返し行うことで皮脂を落とし過ぎてしまい、肌が乾燥しがちになってしまいます。

皮脂は洗顔料でも落とせますので、ぬるめのお湯で顔をすすぐことで少し皮脂を落とし、さらに洗顔料で皮脂をある程度落とし、最後に洗顔料と余分な皮脂を落としきることで必要な皮脂を肌に残すことができます。

スキンケア不足

男性の多くは肌のスキンケアを怠りがち。女性は早い段階からスキンケアを始めますが、男性は自分には必要ないと思って20代になっても30代になってもスキンケアじゃ一切しないという人も多いんです。

これは男女の美意識の差があるのでしょう。女性はトラブルのないツルツルの肌こそ美しいと思うもの。だからこそスキンケア化粧品でケアをして、若いころから美しい肌を保とうとします。

しかし男性は肌をキレイにしたい!という意識が女性ほどないので、別に肌が荒れても平気という人が多いのです。

この結果長くスキンケアを行わず、保湿力が徐々に不足して敏感肌に陥る可能性があるというわけです。

敏感肌にならないための正しい洗顔方法

敏感肌にならないためには正しい洗顔方法で洗顔していくことが大切です。またすでに敏感肌という人も、敏感肌の症状を悪化させないために正しく洗顔をしましょう。

まず用意しておきたいのがコチラ↓

  • 清潔で柔らかい素材のタオル
  • 低刺激の洗顔料
  • 洗顔ネット(泡立てない洗顔料を使う場合は不要)

この三つを用意したら、正しい洗顔方法を見ていきましょう。

  1. ぬるま湯(32℃くらい)で顔全体をすすぐ
  2. 洗顔料適量を洗顔ネットに出す
  3. 水を少量含ませて、洗顔ネット揉みこむ→広げるを繰り返す
  4. 弾力のある泡を作り上げたら肌全体に泡を付けていく
  5. 指が肌に触れないよう、泡で肌を洗うイメージで優しく手をクルクル回していく
  6. 小鼻やフェイスラインなどもしっかり洗い上げる
  7. ぬるま湯で泡を完全に落としきる
  8. 柔らかいタオルで肌の水分を吸い取るように拭いていく

これで完了です。洗顔方法は上記の通りに行っていきましょう。お湯の温度に気を付けてくださいね。

最後の肌の水分を拭き取る時ですが、タオルを軽く肌に押し当てることでその部分の水分はタオルに吸収されます。これを肌全体に行っていきましょう。

柔らかいタオルだとしても、水分を拭き取るためにゴシゴシ擦ると摩擦によって肌がヒリヒリしてしまうかもしれません。

ゴシゴシ擦るのではなく、肌の水分を吸い取るという目的でタオルを使ってくださいね。

肌をキレイに保つ!洗顔後のスキンケアも忘れずに

正しい洗顔方法がわかったら、その後のスキンケアについても実践していきましょう。

とは言ってもこれまでろくにスキンケアをしてこなかった人からすれば、スキンケアってなに?と思えるかもしれません。

そんな人には化粧水・美容液・乳液・クリームなどの基礎化粧品の効果が一つで得られるオールインワンタイプの化粧品がおすすめ。これなら一度のケアで基礎化粧品全てを使った効果がありますので、スキンケアになれていない人やめんどくさがりの人に良いでしょう。

ただオールインワンは一つ一つ使っていくことに比べて保湿力が弱め。なので乾燥状態がひどい場合はオールインワンではなく、化粧水・乳液・クリームを一つずつ揃えて使っていくことがおすすめです。

正しい洗顔方法で自信の持てる美肌に

洗顔は誰でも毎日行うもの。だからこそ洗顔に使う洗顔料はとても大事で、乾燥肌や敏感肌におすすめの洗顔料も展開されています。

もし今使っている洗顔料で肌の調子が悪いなと思えるのであれば、ぜひ乾燥肌や敏感肌におすすめの洗顔料を使ってみてください。市販で手軽に買えるものもありますが、財布に余裕がある・できるだけ良いものを使いたいという人はネットで購入できる洗顔料もおすすめです。

良い洗顔料が見つかったら正しい洗顔方法で洗顔をしていきましょう。もちろんスキンケアも忘れないでくださいね。

肌ケアはいろいろとやることが多くて面倒に感じると思います。特にこれまで何もしていなかった男性からすれば、こんなにいろいろしなくちゃいけないのか…と憂鬱になってしまうかもしれませんね。

ですが肌の調子をよくしたいと思えるなら、ぜひ洗顔料と洗顔方法を見直し、スキンケアも始めてください。毎日継続して続けることで肌はきっと良い方向に変わっていきますよ。